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sabon バスボール [オシャレ・メイク]
関西で唯一のお店sabonが京都大丸近くにあります。
知人がギフトしてくれました☆


これ一個まるまる入れるなんて、なんと贅沢なんだ!
でも、朝風呂に早速使いました。
しっとり滑らかな肌になりました♪
しっかり温まるし発汗作用もありましたね。
知人がギフトしてくれました☆


これ一個まるまる入れるなんて、なんと贅沢なんだ!
でも、朝風呂に早速使いました。
しっとり滑らかな肌になりました♪
しっかり温まるし発汗作用もありましたね。
しろ。 [日記・雑感]
ヴィニウス オーガニック シャルドネ。
「C'EST SYMPA セ・サンパ」でグラスで飲んだのが多分これ。
めちゃめちゃ美味しかったよー(>_<)
上品な柔らかみと余韻のあるワインです。
「C'EST SYMPA セ・サンパ」でグラスで飲んだのが多分これ。
めちゃめちゃ美味しかったよー(>_<)
上品な柔らかみと余韻のあるワインです。
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C'EST SYMPA セ・サンパ @堀川御池 [ごはん・SWEETS]
ずっと気になっていたフレンチに行ってきました。
コースは5000円くらいのものから予約すると10000~15000円もあるみたい。
予約なしでお腹はお昼にしっかりめに食べてそこまで減っていなかったため、4830円のコースにしました。



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あまりにも美味しく興奮していくつか撮り忘れました…。
ホテルのフレンチも行った事がありますがこちらはより気軽にフレンチを楽しんでもらいたいという気持ちが見えますね。
最後のデザートの前の軽い一品にお茶漬けがあったのには吃驚!
私はチーズ盛り合わせにしましたが、一緒に行った友人はお茶漬けにしていて、これだけでお店が開ける!と大絶賛でした。
そんなお茶漬け食べてみたい…
パンもおかわり自由なのですが、美味しかったです。
友人はわんこそばならぬわんこパンのようにおかわりしてました…。
中盤、パンだけでお腹が膨れてきたといっていて、食べ過ぎだろって思いましたけど。
実はその数日前が誕生日だったのですが、その話をしていてキャッチして下さったみたいで、こんなサービスまで!
デザートのソースで書いてくれました♪
予約もしていないのに、嬉しかったです☆

蝋燭を消すまで、若干照明も落として頂いてましたw
また行きたい!って思うお店でしたよー☆
コースは5000円くらいのものから予約すると10000~15000円もあるみたい。
予約なしでお腹はお昼にしっかりめに食べてそこまで減っていなかったため、4830円のコースにしました。



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あまりにも美味しく興奮していくつか撮り忘れました…。
ホテルのフレンチも行った事がありますがこちらはより気軽にフレンチを楽しんでもらいたいという気持ちが見えますね。
最後のデザートの前の軽い一品にお茶漬けがあったのには吃驚!
私はチーズ盛り合わせにしましたが、一緒に行った友人はお茶漬けにしていて、これだけでお店が開ける!と大絶賛でした。
そんなお茶漬け食べてみたい…
パンもおかわり自由なのですが、美味しかったです。
友人はわんこそばならぬわんこパンのようにおかわりしてました…。
中盤、パンだけでお腹が膨れてきたといっていて、食べ過ぎだろって思いましたけど。
実はその数日前が誕生日だったのですが、その話をしていてキャッチして下さったみたいで、こんなサービスまで!
デザートのソースで書いてくれました♪
予約もしていないのに、嬉しかったです☆

蝋燭を消すまで、若干照明も落として頂いてましたw
また行きたい!って思うお店でしたよー☆
ポケモンへのオマージュ [日記・雑感]
京大の横をふらっと通ると、サークルなどの勧誘パネルが並んでいるのですが、
その中の一つに、私の心を躍らせるパネルが!!
ポケモンへのオマージュ的パネルなんですけれど、
面白いなあと思ったので、
学生さんの溢れるアイディアとポケモンへのオマージュを込めてわたくしも。

私、こういうのめっちゃ好きなんですよ!!
こまかくいうと、バトル前のこのときはまだ体力ゲージじゃなくカプセルゲージだったり、
台詞のコマの角はカプセルまーくがなかったりなんですけれど。
そしてこんな事してる場合じゃないんですけれど、現実逃避…
その中の一つに、私の心を躍らせるパネルが!!
ポケモンへのオマージュ的パネルなんですけれど、
面白いなあと思ったので、
学生さんの溢れるアイディアとポケモンへのオマージュを込めてわたくしも。

私、こういうのめっちゃ好きなんですよ!!
こまかくいうと、バトル前のこのときはまだ体力ゲージじゃなくカプセルゲージだったり、
台詞のコマの角はカプセルまーくがなかったりなんですけれど。
そしてこんな事してる場合じゃないんですけれど、現実逃避…
ワックス [オシャレ・メイク]
担当美容師さんにオススメ頂いたワックス。
ラメがちょっと入ってきらっとしています。
UEVOのデザインキューブラウンドワックス。

ラメがちょっと入ってきらっとしています。
UEVOのデザインキューブラウンドワックス。


出来る自分を演じる! [日記・雑感]
おはようございます。
営業の仕事をして早云年…
プロジェクトなど企画と違って、毎月契約をとる相手は違うけれどやる仕事は一緒。
終わりが見えず、契約をとらないといけないというプレッシャーだけはある。
もともとそこまで営業の仕事が好きじゃないので、
波があって、仕事が嫌な時はとことん嫌です。
先月末からそんな嫌な波がずっと来てます。
朝起きて、会社行くのヤダなー
って思いながらも準備して。
そう思っていると、私の支社の優績者が体験談のようなものを話す機会があって。
その方も毎朝強烈なマイナスの感情から一日がスタートするそうです。
会社に行くのが嫌だという気持ち。
優績者であるが故に今月もやってくるだろうという周りの期待。
しかし、必ずしも確約がある訳ではないという不安。
でも、化粧をしてスーツを着て、仕事の準備を時間をかけてすることで、
仕事が出来る自分になると思いこませていくそうです。
そういうのって、確かにあるかも、と思いました。
スーツを着ると明らかに仕事するって事ですから、私の場合。
仕事への準備ひとつひとつが思いこみへの段取りなのかなーと思うと、
もうひとつplusしたくなり、ワックスを購入。
あんまり髪につけるの好きじゃないんですけど、
髪もちょっとのびてきて収まりが欲しいところだったので。
ワックスも暗示行為の一つに加えようと思っています☆
営業の仕事をして早云年…
プロジェクトなど企画と違って、毎月契約をとる相手は違うけれどやる仕事は一緒。
終わりが見えず、契約をとらないといけないというプレッシャーだけはある。
もともとそこまで営業の仕事が好きじゃないので、
波があって、仕事が嫌な時はとことん嫌です。
先月末からそんな嫌な波がずっと来てます。
朝起きて、会社行くのヤダなー
って思いながらも準備して。
そう思っていると、私の支社の優績者が体験談のようなものを話す機会があって。
その方も毎朝強烈なマイナスの感情から一日がスタートするそうです。
会社に行くのが嫌だという気持ち。
優績者であるが故に今月もやってくるだろうという周りの期待。
しかし、必ずしも確約がある訳ではないという不安。
でも、化粧をしてスーツを着て、仕事の準備を時間をかけてすることで、
仕事が出来る自分になると思いこませていくそうです。
そういうのって、確かにあるかも、と思いました。
スーツを着ると明らかに仕事するって事ですから、私の場合。
仕事への準備ひとつひとつが思いこみへの段取りなのかなーと思うと、
もうひとつplusしたくなり、ワックスを購入。
あんまり髪につけるの好きじゃないんですけど、
髪もちょっとのびてきて収まりが欲しいところだったので。
ワックスも暗示行為の一つに加えようと思っています☆
『チェンジリング』がすごい… [映画]
今日は明日から仕事なので、お家でゆっくり。
コメダでモーニングして一日が始まりました。
コメダのモーニングはドリンクを頼むと茹で卵とトーストがサービスになるんですよね。
トーストはバターを頼んで、別で小倉あんを頼んでます。
小倉あんを塗って食べてますw
お昼過ぎから『チェンジリング』観てました。
ついさっき観終わったところ。
すっごく良かったです!
実話をもとに、というのもありますが、話がしっかりしている。
クリント・イーストウッド監督だったんですね。今更ながら。
いい映画撮るなあ…。
政治と警察の癒着、警察の怠慢、傲慢、不正、腐敗…。
当時のロサンゼルスではそれが蔓延っていたという事実があからさまに描かれています。
こういうのを見ると、正しいものの存在って何処にあるんだろうって思いますね。
恣意に歪められないものってあるのかなーって。
映画では、司法こそ中立公正な存在でしたが、裁くのは人の手ですし、
司法だけが絶対な立場ではない(…否、司法こそはそうあるべきですが)。
と、思うとちょっと背筋が凍るような感覚に陥りました。
実際、冤罪は存在するし、だから日本では3審制があって、控訴、上告があるのですが。
ちょっと脱線しましたが、不正はどこかで正されるし、
希望はどこかで光となる道しるべになるのかなと思いました。
チェンジリングのような事件が本当にあったなんて怖いですけれど、
ラストに希望の光が差し込んだのは良かったです。
希望が見えただけに、生涯クリスティンがウォルターを探し続けたという現実は酷だと思いました…。
アンジェリーナ・ジョリーの演技も素晴らしい。
でも、彼女、細すぎです…。
昨日といい、今日といい、いい映画を二日連続観たなあ…としみじみ。
コメダでモーニングして一日が始まりました。
コメダのモーニングはドリンクを頼むと茹で卵とトーストがサービスになるんですよね。
トーストはバターを頼んで、別で小倉あんを頼んでます。
小倉あんを塗って食べてますw
お昼過ぎから『チェンジリング』観てました。
ついさっき観終わったところ。
すっごく良かったです!
実話をもとに、というのもありますが、話がしっかりしている。
クリント・イーストウッド監督だったんですね。今更ながら。
いい映画撮るなあ…。
政治と警察の癒着、警察の怠慢、傲慢、不正、腐敗…。
当時のロサンゼルスではそれが蔓延っていたという事実があからさまに描かれています。
こういうのを見ると、正しいものの存在って何処にあるんだろうって思いますね。
恣意に歪められないものってあるのかなーって。
映画では、司法こそ中立公正な存在でしたが、裁くのは人の手ですし、
司法だけが絶対な立場ではない(…否、司法こそはそうあるべきですが)。
と、思うとちょっと背筋が凍るような感覚に陥りました。
実際、冤罪は存在するし、だから日本では3審制があって、控訴、上告があるのですが。
ちょっと脱線しましたが、不正はどこかで正されるし、
希望はどこかで光となる道しるべになるのかなと思いました。
チェンジリングのような事件が本当にあったなんて怖いですけれど、
ラストに希望の光が差し込んだのは良かったです。
希望が見えただけに、生涯クリスティンがウォルターを探し続けたという現実は酷だと思いました…。
アンジェリーナ・ジョリーの演技も素晴らしい。
でも、彼女、細すぎです…。
昨日といい、今日といい、いい映画を二日連続観たなあ…としみじみ。
panscape [ごはん・SWEETS]
オレンジ&クランベリーのリュスティック。


ほんのり酸味があって美味しいです。
夜ごはんw


ほんのり酸味があって美味しいです。
夜ごはんw
『ももへの手紙』 [映画]
ジブリ映画と思いこんで観に行かねばと思ってました。
でも、ジブリ作品としてではないんですよね?これ。
ただ、ジブリ映画に携わった方々が参加しているという。
作画監督がジブリ出身なのもあり、画からジブリだと思い込んでいました。

父の死をきっかけに東京から瀬戸内に引っ越す母いく子ともも。
そこで、ももは3匹の妖怪に出会います。
好き勝手やってる妖怪なんですが、愛嬌があって憎めない奴らなんですよね。
ストーリーは公式ホームページにもあるので、そちらを参考にして頂ければと思いますが。
片親になってしまったが故に頑張るいく子と不在がちになる母を寂しく思い田舎の暮らしになかなかなじめないもも。
仲が良い母子の間に少しずつすれ違いがうまれていきます。
妖怪がきっかけとなって親子げんかになってしまい、ももは家を飛び出していくのですが、その日は台風が来る日。
激しい風雨の中、いく子は家に帰らないももを探しに出て行き、その途中に発作を起こしてしまうんです。
帰宅したももは苦しむ母を見て、母も父の死を悲しんでいた事に気付き、自分の誤りに気付きます。
そして、母が助かって欲しいと強く願い、医者を呼ぶために嵐の中、再び外へ駆け出していきます。
親子の愛がメインテーマなのですが、本当に良かった。
笑いあり涙ありで。
画も綺麗。
映画は「となりのトトロ」に近い雰囲気を持ってると感じました。
全然別物ですけれど。
親が子を思わない事なんてないし、子は我儘なんかいっぱい言って、しまいには親に「嫌い!」なんて言い放ちはしますけれど、それでも親が大好きなんですよね。
感動するシーンが幾つもあって、何度涙を流しそうになったことか。
なんとかしたい気持ち、それを助けてあげたい気持ち。
純粋な思いにぐっときました。
世代を問わず、心の温まる映画です。
こういう映画を観て気持ちを和らげて欲しい。
そして、忙しさの中で忘れていた大切な何かの存在を思い出して欲しい。
そんな映画です。
でも、ジブリ作品としてではないんですよね?これ。
ただ、ジブリ映画に携わった方々が参加しているという。
作画監督がジブリ出身なのもあり、画からジブリだと思い込んでいました。

父の死をきっかけに東京から瀬戸内に引っ越す母いく子ともも。
そこで、ももは3匹の妖怪に出会います。
好き勝手やってる妖怪なんですが、愛嬌があって憎めない奴らなんですよね。
ストーリーは公式ホームページにもあるので、そちらを参考にして頂ければと思いますが。
片親になってしまったが故に頑張るいく子と不在がちになる母を寂しく思い田舎の暮らしになかなかなじめないもも。
仲が良い母子の間に少しずつすれ違いがうまれていきます。
妖怪がきっかけとなって親子げんかになってしまい、ももは家を飛び出していくのですが、その日は台風が来る日。
激しい風雨の中、いく子は家に帰らないももを探しに出て行き、その途中に発作を起こしてしまうんです。
帰宅したももは苦しむ母を見て、母も父の死を悲しんでいた事に気付き、自分の誤りに気付きます。
そして、母が助かって欲しいと強く願い、医者を呼ぶために嵐の中、再び外へ駆け出していきます。
親子の愛がメインテーマなのですが、本当に良かった。
笑いあり涙ありで。
画も綺麗。
映画は「となりのトトロ」に近い雰囲気を持ってると感じました。
全然別物ですけれど。
親が子を思わない事なんてないし、子は我儘なんかいっぱい言って、しまいには親に「嫌い!」なんて言い放ちはしますけれど、それでも親が大好きなんですよね。
感動するシーンが幾つもあって、何度涙を流しそうになったことか。
なんとかしたい気持ち、それを助けてあげたい気持ち。
純粋な思いにぐっときました。
世代を問わず、心の温まる映画です。
こういう映画を観て気持ちを和らげて欲しい。
そして、忙しさの中で忘れていた大切な何かの存在を思い出して欲しい。
そんな映画です。
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